ストリートフォーマル 大航海時代Online Astraios フランス スナイデルの備忘録的なブログ

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スナイデル

Author:スナイデル
Astraios フランス国籍
旧Euros 元ネーデルラント

好きなこと:
レアハント、大海戦の工作
くらうでぃ屋
料理、ガンプラ

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無断転用はお控えください

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疾きこと


工作屋として、それなりに名が知られるようになった今日このごろ
ちょこちょこと質問されることも増えてきて、ずいぶん遠くまで来たなぁと実感する
(なぜ艦隊長に勝負を吹っかけられたのかは不明だが・・・)

道三さん、ニールさん、そしてアシュリンさんと名高い工作屋さんについてまわった日々があって、あさっこさんに拾われたのはいつごろだったのか
前者のお三方には工作の基本知識や考え方を教わり、あさっこさんには旗を務めるにあたっての心構えを教わりました

教わったのが半分、盗んだのが半分

そう、技は盗み見て覚えるもの

気づいた点や思い違いしてることを、ひょんなタイミングで教えてくれるのは、いまやアシュリンさんくらいになってしまいました
盗める機会、つまり自分が僚艦になる機会もほとんどない

ちょっと前に時代は変わるって話を書いたけど、イスパのりったさんとワイワイギャーギャー海戦してたころにはもう戻れないと考えると、寂しさが秋風とともに押し寄せてくる。いま夏だけども

こそこそ工作してたころにも戻れない
でも、名が知られたからこその戦い方みたいなのもあって、率先して囮や陽動を引き受けたりね


速さへの追求は天井知らず

速い速いとよく言われるけど、たぶんみんなと変わらないよ
先日の海戦でも、もずっこ隊のつねちゃんと並走する機会があったけど、負けたしね

特に、小型・中型なんて船の性能は上限いっぱいまで強化されてるから、差がつくとしたら腕と擬装かな
私は舵を切りすぎる癖があるから、サンティアゴみたいな要塞では競争したら負けるんだよね

あと、意外に思われてたことがむしろ意外だったんだけど、私はガチ対人擬装してますよ
帆はペナルティ無し、大砲・板も壊れない限度までは強化済み、船首エンジェル砲(貫通MAX)をつけてることさえある。もちろん、帆と板は速度重視のものを選んでるけどね。激しく求む:特注ローヤルステイスル

あんた逃げてばっかじゃんという指摘もあるだろうけど、海戦に出てる以上、戦うことを完全に放棄するつもりはないんです
木製の船に乗ることもないし、耐久や装甲にも気を使った高速船に乗ってます
なめてかかってきたら、蜂の一刺し的なのをお見舞いするかもよ? 僚艦の誰かがw


操船の腕には抜けない悪い癖があり、擬装も戦闘向き
だから、たぶん人より速いのは、判断だけなんじゃないかな

すれ違う味方の工作隊、司令まわりにいる相手の封鎖隊、要塞茶室で流れる情報、その他もろもろを感じて次に何をするか考えてる気がする
榴弾とか先日使った人知系アイテムだと、僚艦があと何個もってるかも記憶してて、投下するアイテムの順序を組み立てたりもしてます

あとは、選択する航路かな
私はあまり最短コースは取らなくて、大まわりして毎回コース変えます
司令付近の封鎖隊を散らすために接近と離脱を繰り返したり、180度ターンのフェイントもよく仕掛けます

こういうのが「華麗な操船テク」なのかもしれないけど、僚艦の方はどうなんだろね。楽しいのは私だけなのでは?と思っていつも心配。。
だけど、ついてくだけじゃツマラナイと思える人は旗に向いてるんだとも思う
手を挙げてくれれば、よほどのことがない限りゆずるので言ってください

その他にも、工夫を重ねてることはいくつもあるけど、いくつもありすぎて覚えてなかったりする^^;
SAYで「解散!」て叫んで、実際は解散しないとか、そんな小細工的な工夫もあるw


個人的に大事なことが2つあるので、最後にそれを紹介

チョコレート
頭を使うので、脳に糖分を補給しないといけない
ふだん、ぜんぜんお菓子食べないけど、大海戦の間だけはチョコをむしゃむしゃ食べてるw

リラックス
3時間ずっと集中を切らさないでいることは難しい
時折り肩の力を抜いて、柔らかい心持ちにならないといけない
そのためには、艦隊茶室でのどーでもいい会話が一番いい。気持ちがほぐれたら、また集中できるよ


以上、何かの参考になれば幸いです。お粗末でしたm(__)m
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サントドミンゴ大海戦:また来月会おう


最終日

マルコ、プレシャス、もずっこ合同艦隊
凛々アップルがいたら、もっと面白くなったなという取り合わせ

いや、まあ誰がどこの所属とか関係ないですし、把握できてる人もいなかった気がします。その分、艦隊編成などでバタバタしましたが、大所帯ゆえの贅沢な悩みと思いましょう

150622_syugou.jpg


この日は工作隊3、司令確保隊2 ・・・封鎖でも解除でもないのでこの名前がいいのかなと思う
マルコ工作2艦隊は別行動、またいっしょにやろうね^^



大事なのは、1つの目的を共有すること
個人の成績よりも、陣営の方針よりも、この合同艦隊の目的を優先する

ポルトガル陣営の敗北が決まっていたからこそ、「何かを残したい、何かを繋げたい」との思いを、前夜の反省会後にぶち上げ、その場に残ってた人の同意を得ました
この目的に対する成果は、もう満点の出来だったと思ってます


具体的には、サンファン強襲

自分たちだけでどこまでやれるかを試したかった
ポル司会者や最後まで陣営方針に沿って動かれた方々には申し訳ないなと思ってますが、我を通させてもらいました

金土までのイスパ陣営の動きなら、中型の間にサンファンを落とせるかもという可能性もあったけど、日曜は早い段階から構築が入り、司令封鎖も分厚かったね
司令封鎖といえば、カール&ジョセフが戻った大注目のハイパーチワワ隊の動きはさすがと思わせるものがあった。ただ、全戦逃げ切りと負ける前の解散などなど、工作隊的には完勝したんじゃないかなっと、軽く挑発しておこうw

とはいえ、金土では完全に翻弄できたサンポールさんやYuKIさん相手に沈められたのは悔しい
ひとり迷子EMのマリちゃんに仕掛けられのは何だったんだろw 迷った末に逃げた。確か戦力差が大きくてポイントなしだったかな
あとは、プリッツだかチロルチョコだかみたいな名前の人、今回の海戦でいえば一番手強いなぁと思えた相手でした(今度お友達になってねw)


そんなわけで、サンファン強襲作戦は失敗
中型の半ばから、陣営目標のサンティアゴへ転進

初めて、この重大な判断を任せてもらいました

プレッシャーでお腹痛くなったよ
だって、もずっこ隊だけならともかく、大所帯の合同艦隊で初顔合わせの人もいて、私のジャッジでいいの?って怖かった

5分くらい悩んだ
サンファンとサンティアゴの状況を比べる

サンファンは手詰まりで相手が優勢。サンティアゴは工作が進み、砲撃要請が入る状況
でも、自分たちが転進すれば、相手もついてくる。転進しなければ、サンティアゴの優勢は維持できるかもしれない
ホントに悩んだわー

各国の司会者のプレッシャーってもっと大きいよね。すごいなー

出した結論は転進なんだけど、理由は冒頭にあげたこと
この合同艦隊の可能性を見たい

工作隊の動きに、司令確保隊がついてきてくれるのか

案ずるより何とかってコトワザがあるけど、司令確保隊の転進が速くて、むしろ工作隊が遅れたくらい
みんなの機敏な動きに、操船しながらだけど、けっこう感動してました

アゴ北司令で、がんばる司令確保隊
茶室を通して声を聞き、司令受けするたびに声をかけ、この合同艦隊の一体感に充足してました


その後の戦況やら結末やらは割愛です

めずらしく、綺麗に取れてた艦砲中のSS
150622_kanpou.jpg

ポルの独立遊撃隊の方やネデの海戦司会者へのお礼的なSS(人知No.1のうち、アテネは使えなかったよ;;)
150622_jinchi.jpg


他にも、書き足りないアレコレはあるけれど、もういいや
陣営は敗北したけれど、得難きものをたくさん得られた良い大海戦でした

成績

工作 21回 うちコンボ5回
からまれ 24戦11徹底


おまけ

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サントドミンゴ大海戦:まだだ、まだ終わらんよ


2日目、終わりました

150621_syugou.jpg

吹き出し付きだ(SS取るのが下手すぎる)
あと、昨日の画像のタイトルが「サントドミン」になってたことを、誰にもツッコまれなくて悲しい思いをしたので、ここに書いておきます


さて、戦況

要塞工作としては、決して悪くない
ウィンドワード海峡とサンティアゴ北の司令は味方が抑えてくれてました
もちろんイスパ陣営も強いので完全制圧とまではいかないけれど、あれくらいの封鎖を突破できないでどうするの?という工作隊の意地もあるから、わりと強引に突っ込み際どいところで抜けるを繰り返してました

終わったあと、イスパ側の封鎖艦隊長サンポールさんから最大級の賛辞もいただきました^^
先月ごいっしょしたからね、知り合いとの読み合い、追いかけっこは楽しくて仕方ない


艦砲は、中型あたりでは数もそろって良い時間帯もあったかな

RCさんを目標に撃つと、抜群の位置取りになる
150621_hougeki.jpg

今回もRCさんは洋上バザーを担当
工作隊のために、かさばる特殊溜弾をジャストインタイムで供給してくれてます

私はわりかし華やかな役目を任せてもらってるけど、こういう献身的な役目の方への感謝は忘れないようにしないとね


工作は、13回でうち8回がコンボ
からまれは、12戦して6撤退

無難な数字、艦砲してる時間がわりと長かったかなぁ


状況は厳しい。だけど、あと1日ある
ウルトラリラックスして、目にもの見せてやろー!


サントドミンゴ大海戦:初陣


『ちはやふる』より引用

 新しい武器を手に入れるとき どうしても一時的に結果は悪くなる
 それでも手に入れにいくか すでに使える武器だけをより磨くか


私たちはより強くなるため、あたらしい試みを始めました

連盟不成立になったからやるわけじゃなく、もっと前から準備してきたこと
それが、マルコ&もずっこ連携

150620_syonichi.jpg

もずっこ隊は、ある時点から工作寄りへシフトしたけど、艦隊長いわく一部メンバーから「ふつふつしたもの」を感じていたようです
私も思ってました。対人がうまくて、陣営のために動けるメンバーには、もっと最適な働き場があるんじゃないか、と

時同じくして、やはり工作寄りのマルコの商会艦隊からも「ふつふつしたもの」を、ココさんが感じてた模様
まあ、海賊さん多いしねー

でも、封鎖や解除隊は連携しないとダメだから、単独ではどうしても人数が足りない

じゃあ、足りないとこを補い合って、連携すればいんじゃね?


そんなわけで、構想と準備に2ヶ月をかけて初日を迎えました
何に2ヶ月をかけたかはここでは省略(秘密だ)

大枠のところは、あさっこさんとココさんが話し合って作ったので、私は細かいところの柔軟な対応を担当
封鎖&解除隊の話は他の方に譲るとして、、3艦隊くらい作れたのかな?
工作隊は3艦隊できました。合計6艦隊の大所帯なので、やはり簡単には機能しないけど、大型あたりから「おおっ」と思えるシーンが出てきてました^^

マルコ隊からも6名が工作に手を挙げてくれたので、個人的には初めてのマルコ旗をやることに

奇跡的にマルコの6名が写ったSSがありました
150619_kantai.jpg

陣営としての結果はいいんだ。まだ初日だし、マルもずとして一時的に結果が悪くなるのも承知してるしね

この日は17回の工作で、コンボが6回
からまれは、9戦して2撤退

先月はいろんな条件が整って出来すぎだったので、こんなもんでしょう

初日のメンバー、あまり工作慣れしてない中で、よくついてきてくれました
コンボはひとり欠けてもこの結果にならない。熟練の工作隊でももうちょっと発生確率は低いから、胸を張ろうね

クエ報告、まちがってサンティアゴへ行ってワタワタしてる中で、あとでログを見返して良いこと言ってたのでそれを紹介(自画自賛w

スナ:みんなでもらった戦功だから、
スナ:みんなで報告するんだ


うむ

深イイ話だねw

マルもず隊、土日もがんばろー

サントドミンゴ大海戦:直前


本日から、大海戦がはじまります

久しぶりの金曜参戦。しかも、休みをもらってるので朝からINしてました


カリブ海に、ポルトガルの港はありません
こんなとき、よく行われるのが港の貸し借り。別に誰のものでもないだろ的な論議をするつもりはないよw

ポルからの申し入れはあったのかな
でも、イスパは全港死守の構えで応じた模様

 ワクワク

貸し借りではなく、力づくで奪い取る。これぞ大海戦前の投資合戦

近ごろめっきり見なくなったこの風景を、生で見られるなんてラッキー

朝の9時ごろには、サンティアゴに人が集まり、お金も徐々に吸い込まれていく

乱れ飛ぶ札束

ジリジリと焦げるような駆け引き

ジャマイカへ飛び火する投資合戦


ポルキャラ持ってないし、お金も持たない私はただ見守るだけ。でも、楽しいー

そして、12時半のタイムアップ
サンティアゴはイスパが堅守、ジャマイカもイスパが守りきりました

ポル陣営で参加する私としては残念な結果だけど、やっぱりね、堂々と札束で殴りあったのは良い。何の遺恨も恩義も残さず、本戦を迎えられるよね?


惜しむらくは、イスパはEosからの応援が主力だったこと
ここはAstraios。仕様で許されてる行為だし、いろんな経緯があってのことだろうけども、無粋な真似をしてくれる

個人の思い、考えだから、と断った上で。

もし新大阪から東京まで新幹線でとなりに座るなら、私は他鯖の同国人ではなく、自鯖の喧嘩相手を選ぶよ
たとえEosフランスが領土決戦で、Astraiosフランスが完全傭兵であっても、私はAstraiosで頼まれもしない助っ人参加をするよ


ふー

勝ち負けよりも大事なモノを、私は守る



↓この親子のためにも・・・


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サントドミンゴ大海戦:投票しようね


世界は少しずつ変わっていく

ポルトガルとイスパニアが競って海洋進出を果たし、幕を上げた大航海時代
その動機は、オスマンとヴェネツィアが握るインド交易の利権を、アフリカ経由の航路によって奪うことにあったといわれる

時代は下り、両国に替わって新教国のイングランドとネーデルラントが東インド会社を設立
やがて、フランスもあとにつづく

舞台はインドから、東アジアや北米へ広がり、世界を結ぶ
インド由来の綿織物がイギリスで産業革命を作興し、中国由来の茶がアメリカの独立を喚起する


DOL/Astraiosワールドも、いま時代の節目を迎えつつある

ポルトガルが大国の座を明け渡し、ヴェネツィアが躍進
同日、大海戦の連盟投票で、イスパニアへの投票が進まず、連盟不成立の流れが加速する

 絶望と歓喜

 動揺と静寂

 不安と期待

これから開かれる変革の物語にあって、今週末の大海戦は、いや明日の連盟投票締め切りが第一話のはじまりとなる

 笑うのはだれか
 
 泣くのはだれか

いざ、決戦の地、カリブ海の要塞サントドミンゴへ




誰かこの文章に動画と音楽をつけてくんないかなぁ
凛々アップルパイみたいな人がいなくなっちゃったし、ちょっと募集してみよう

無償の愛で動画を作ってくれる商会員を募集

 製作依頼の内容:
  ・大海戦のプロモーション
  ・密着ジェノヴァ24時

 謝礼:
  ・聖マルコ総合商社団の特製テレフォンカード

うむ。絶対に手を上げてくれる人はいないねw

あ、みなさん、連盟投票を忘れないようにねー
私はポルトガルへ投じる予定(まだしてない




みんモギ


みんモギ、参加しました

青い帆で揃えました
150608_minmogi.jpg

このメンバーだと、私が一番下手っぴなので、沈まないように心がけたのだけど、遠くを見る意識が足りなすぎたみたいです
気づくと、味方旗が孤立してるとか、よくありました^^;

愛称:モギラーはいても、ホントのモギラーがいないチームなので、やっぱり勝てないもんだね
でも、3勝できたし、楽しかったので良かった良かった^^

何敗したかは伏せとく
古巣のゼローラ艦隊に負け、被沈賞を取った人狼チームに負け、こないだの海戦で友達になったマリさんとこにも負け・・・

でも、相手に知り合いがいると気持ちが上がるよね

個人的には、一方的に知ってるイングの構築屋さんが上手くて新鮮なおどろき
海戦では、構築という役割上、逃げられてばっかなので、そのギャップがね
私は海戦で逃げまわるイメージ通りの腕前なので、うらやましい。。。


くらうでぃ屋Aチームの戦いは、こっから
親睦会を兼ねたみんモギも終わり、さあ仕入れの開始ですよ~


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宣伝と金策


ヴェネ祭りで起こったことは・・・なかったことにしようw
まあ、アレだ
人気ブロガーは災いのもと
あなたの側にも、いつのまにか日々ネタを求める人気ブロガーが忍び寄ってるかもよ?w


さ、気を取り直してっと

明日はコレだね

150531_supercorve_design02.jpg

主催者兼運営雑用兼助っ人要員のいざべるさんのブログから、さらにリンクをたどったところにあった画像を勝手に拝借

本編はこちら → それいけ!! タマゴと愉快な仲間たち

タマゴさんと握手しにいこうw

まえーに、現地で偶然みかけたもずっこ隊で出て、被沈賞を頂きました
今回は別のチームで、もらいにいきますよ

 くらうでぃ屋Aチーム

およそ1年の沈黙を破って、収奪服専門の服飾屋が再始動
本店はE鯖で、私たちはA鯖支店。なので、Aチーム。決して、ベビーサタンみたいにA~Eまでいるわけじゃないよw

日曜21時 いざフローニンゲンへ




大海戦のための造船で、貯蓄が空に近い状態になってました
しばらく金策に走ってましたので、そのことを記事に起こしとこうかな

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